maruchanさんの旅行記
テーマ:エンターテイメント・テーマパーク
旅行記タイトル:有明 ☆ロマンあふれる恐竜の世界☆
旅行期間:2005/09/〜2005/09/

旅行記の内容:恐竜大好き!
今日もまた、恐竜達に会いに有明へ?。
有明に我が家が通っている場所があります。
Dinosaur FACTory・・・・・林原自然科学博物館。
ここで、恐竜達に会えます。
そして、恐竜が大好きな人たちの心に触れるコトが出来ます。
来年、閉館してしまうので、それまで通います!!!
写真:恐竜大好き!
今日もまた、恐竜達に会いに有明へ?。
有明に我が家が通っている場所があります。
Dinosaur FACTory・・・・・林原自然科学博物館。
ここで、恐竜達に会えます。
そして、恐竜が大好きな人たちの心に触れるコトが出来ます。
来年、閉館してしまうので、それまで通います!!!
息子とその友達を連れて、りんかい線に乗り[ダイノソアファクトリー」へ向かいます。

「国際展示場駅」で下車。

「国際展示場駅」を出て、すぐ右が「パナソニックセンター」です。
この中に「ダイノソアファクトリー」があります。

「国際展示場駅」の正面には「東京ビックサイト」があります。

「国際展示場駅」の正面には、「東京ベイ有明ワシントンホテル」がありますが、ここの1、2階は飲食店街になっています。
「パナソニックセンター、ダイノソアファクトリー」」に行く前に、まずはご飯、ご飯・・・。

「国際展示場駅」の正面には、「東京ベイ有明ワシントンホテル」がありますが、ここの1、2階は飲食店街になっています。
「パナソニックセンター、ダイノソアファクトリー」」に行く前に、まずはご飯、ご飯・・・。

「国際展示場駅」の正面には、「東京ベイ有明ワシントンホテル」がありますが、ここの1、2階は飲食店街になっています。
「パナソニックセンター、ダイノソアファクトリー」」に行く前に、まずはご飯、ご飯・・・。

「国際展示場駅」の正面には、「東京ベイ有明ワシントンホテル」がありますが、ここの1、2階は飲食店街になっています。
「パナソニックセンター、ダイノソアファクトリー」」に行く前に、まずはご飯、ご飯・・・。

「国際展示場駅」の正面には、「東京ベイ有明ワシントンホテル」がありますが、ここの1、2階は飲食店街になっています。
「パナソニックセンター、ダイノソアファクトリー」」に行く前に、まずはご飯、ご飯・・・。

ワシントンホテルの飲食店街には色んなお店がありますが、この日は丁度団体さんの予約が入っていて、混雑していたので、こちらの「田久井」さんでお蕎麦をいただきました。

「田久井」さんには、日本酒や焼酎がたくさ??ん、並んでいます。
他人様のお子様をお預かりしておりますので、今日の母は「ランチビール」一杯!で・・・我慢です。

腹ごしらえも完璧になったところで、いよいよ「パナソニックセンター」に向かいます。

PANASONIC(松下グループ)は、「愛・地球広場」のオフィシャルパートナー。
入り口では「モリゾー&キッコロ」が、お出迎え。

「パナソニックセンター」の1階は「「ユビキタス ネットワーク ショウケース」
「ユビキタス」とは・・・?
いつでも、どこでも、誰もが、自由自在にコンピューターにアクセスできるネットワーク社会
便利すぎて、くらくらする未来の世界を、ここで実際に体験できます。
綺麗なお姉さんが、デモンストレーションしながら、教えてくれます。
デジタルウォール「部屋の壁全体がテレビ」・・動画メール、映画、色々な画像を壁紙のようにインテリアに♪
インテリジェントテーブル・・テーブルに住む魚の形をした情報ファイルが、活躍♪
「PEAKS」・・大画面プラズマテレビ!!これは、本当に画像が美しく、大迫力♪
(このフロアーは撮影禁止)
任天堂のゲームフロントもあり、色んなゲームを無料で試す事が出来ます♪

USJのキャラクターなども居たり・・・。

子供と、寄り道しつつ、やっと「ダイノソアファクトリー」フロアーにたどりつく。
開館・・10:00?18:00(月曜休館)
入場料・・大人500円、子供200円。
恐竜好きな息子にすっかり感化され、はまってしまった恐竜の世界。
ここは、普通の「恐竜博物館」とは違い何度も通っています。
恐竜達に会えるだけでなく恐竜に、はまった人たちの熱い想いを感じて、いつも感動をもらって帰ってきます。
来年、閉館が決まっています。
ぜひ!恐竜が住んでいた過去への旅を、「ユビキタス」 未来の通信機器で、多くの方に楽しんで欲しいです♪

入り口を入ると巨大な「ブラキオサウルス」がお出迎え。
大きすぎて、全身がカメラに収まりません。

大きな大きな「アンモナイト化石」
この少年も「ファクトスコープ」を使って、アンモナイトについての説明を聞いているところです。
この子も恐竜とか好きなのかな??
もう、それだけで嬉しくなってしまう私です。

一階は、標本倉庫。
恐竜はもちろん、その時代に生きていた生物の化石が沢山、保管されています。

入館すると、この「ファクトスコープ」を貸してもらいます。
(これが、ユビキタスネットワークです。
無線通信と携帯情報端末のデジタルネットワークから、自分の知りたい情報を知りたい時に、取り出せます。
)
「ファクトスコープ」から聴こえる声は、この「ダイノソアファクトリー」に関わっている研究者の方たちのもの。
研究者に直接、会えるイベントも多いので、余計に親しみと、情熱を感じて聴き入ってしまうのです!

ちょ

お?

っと・・・

ずれたけれど・・この大きさは伝わるかな??
この「ブラキオサウルス」のお顔には3階まで昇ると、ご対面できます。
こんな巨大な生き物が、ジュラ紀のうっそうとした樹林の中を、どし?ん、どし?ん・・なんて、歩いていたのかと思うと・・。

ゴビモノリスへ進みます。
1995年にダイノソアファクトリー(林原)のスタッフ(研究者)の方々が、ゴビで恐竜化石発掘した時の記録フロアーです。

壁面いっぱいにゴビ砂漠の写真が・・。

床には、発掘現場の再現写真があり、番号とファクトスコープを合わせて、研究者の方々の話を聞きます。

床には、発掘現場の再現写真があり、番号とファクトスコープを合わせて、研究者の方々の話を聞きます。

ゴビでの素晴らしい写真にうっとり。

沢山の人の力と協力で、この化石があるのだと実感できる。
発掘の様子の写真。

ゴビ砂漠のキャンプテントの写真。

発掘された化石は大事に石膏で固められて、運ばれていきます。

トラックに積み込まれる化石達。

研究者のワタベさん。
(密かにファン♪)
ただ化石や恐竜模型が展示されているのではなく、研究者他、発掘メンバーの方々が、どんな風にゴビで発掘作業をして、ここまで運ばれてきたのかが分かるので、とても興味深い。
休日などは、実際に研究者の方とお話できるコトもあります。
皆さん、恐竜が大好きなんだな??と実感できます。
自分の仕事の事を、こんなに楽しそうにイキイキとお話できるって、スゴイ事だと思うんです。

研究者のワタベさん。
(密かにファン♪)
ただ化石や恐竜模型が展示されているのではなく、研究者他、発掘メンバーの方々が、どんな風にゴビで発掘作業をして、ここまで運ばれてきたのかが分かるので、とても興味深い。
休日などは、実際に研究者の方とお話できるコトもあります。
皆さん、恐竜が大好きなんだな??と実感できます。
自分の仕事の事を、こんなに楽しそうにイキイキとお話できるって、スゴイ事だと思うんです。

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